重たいお仲間

昨日は国王、歯科の勉強会でした。
ドロシー先生と一緒です。(注:マスターマインドで登場)


私は久々の別行動で、気分転換できました。


夕食を済ませて戻って来た国王が、


ドロシー先生に《おかえり》がバレてしまった・・。


と、メールを見せてくれました。




どれだけ打ち込んでいるのか、数える気にもなりません(-.-)


送信先は、娘のアルタです。


どうせ、コピーして貼り付けているんでしょう?


と言いましたら、


いや、毎日、細切れの時間を使って一言ずつ打ち込んでいるんだ


とのこと。
何だかゾクっといたします。


そしたら、ドロシー先生も見せてくれた。


何をですか?


「ついてる」の一面文字。


こちらは、息子さんへ送ったそうです


似たもの同士ですね。


と返しましたら、


子供も似たもの同士だぞ。


と言って、アルタの返信を見せてくれました。


「ただいま」


の、一行でした。


ドロシー先生の息子さんは、


「はい」


だったそうで・・・。


重たい母親でしょう?って言ってた。


と笑う国王に、


あなたも本当に「重たい父親」ですね。


と、本気で進言いたしました。


何しろ、約、0.1tですから(-.-)・・・



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